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OpenSeaのガス代を無料で出品する方法を日本語で徹底解説

openseaのガス代を無料で出品する方法を日本語で徹底解説

OpenSeaのガス代を無料で出品する方法を日本語で徹底解説していきます!

日本にもNFTブームが到来し、NFTの購入や販売にOpenSeaは欠かせない存在となっていますね。

そんな中、OpenSeaを利用する際にかかる“ガス代”が「高すぎる!」という声も相次いでいます。

そこで今回は、

  • そもそもガス代って何?
  • OpenSeaはガス代が高いの?
  • ガス代はいつかかる?
  • 節約方法や、無料で出品する方法はある?

といった、ガス代にまつわる疑問や知識について解説していきます!

知らなければ損をしてしまう可能性が大ですし、結構大きな金額とも言えますので、ぜひじっくりご覧になって対策してくださいね。

OpenSeaのガス代は高い?現在の価格を確認する方法は?

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そもそも“ガス代”って何?と疑問に感じている方もいますよね!

ガス(GAS)代は、イーサリアム(ETH)という仮想通貨のネットワークである「イーサリアムチェーン」を利用する時に発生する手数料の事です。

OpenSeaは、基本的にイーサリアムチェーンを利用しているので、ガス代を負担する必要があります。

下記ではこのガス代について、さらに基礎知識を深めていただくべく、細かく解説していきます♪

 

openseaのガス代はいくら?現在の価格は?

OpenSeaのガス代っていくらなの?

と思っている方もいるかと思いますが、ガス代は固定ではありません。

ガス代は、イーサリアムチェーンの需要によって価格が変動し、Gweiと呼ばれるGAS代の単位で管理されているため、

  • イーサリアムのネットワーク上の取引量が増える → ガス代が上がる
  • イーサリアムのネットワーク上の取引量が減る → ガス代が下がる

という仕組みです。

では、現在のガス代はいくらなのか?というと、確認できるサイトはいくつかありますが、

>>Ethereum Gas Price Chart

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(マウスを合わせると最大30分単位まで推移を確認できる他、24時間,7日,30日と時系列を変更できるため便利です。)

>>Gwei.at

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(一番右の列がOpenSeaの手数料(単位:USD)です。)

>>ETH GAS STATION

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(Gas Price (legacy)の数値が

  • 20~30:ガス代が安い
  • 200~300:ガス代が高い

という目安になります。)

こちらのサイトを参考に確認してみてください。

OpenSeaでガス代が発生するタイミングでは、操作途中に実際にいくらになるのか?が確認できます。

出品してから莫大なガス代がかかっていた…!という事はありませんので、そこは安心してくださいね。

 

openseaのガス代が高いと言われる理由は?

SNSなどのネット上でも時々「OpenSeaはガス代が高すぎる!」なんて書き込みを見かける事がありました。。

が、ガス代はOpenSeaが独自の基準で決めているものではありません。

現在のガス代の高騰は、2021年2月頃のNFTのブーム到来でNFTの取引が活発になりガス代が高くなってしまったところから続いていると考えられます。

つまりOpenSeaのガス代が高いのではなく、「イーサリアムのネットワーク上の取引量が増えた事でガス代が高騰している」わけです。

他のマーケットプレイスを使った場合でもガス代はかかります。

OpenSeaが高い手数料を徴収している!という事ではないので、そちらは正しく理解をしておきましょう。

 

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openseaのガス代がかかるタイミングはいつ?払い方は?

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OpenSeaのガス代がいつかかるのか?を知っておく事は非常に重要です。

購入時にかかるのか販売時にかかるのか、最初だけなのか2回目以降も毎回かかるのか、など気になる事は盛りだくさんですよね。

どんな時にガス代が発生するのか?を知らずにいると、知らないうちにガス代が積もり積もってしまった…という事になりかねません。

そうならないためにも、必ず事前にチェックしておきましょう!

 

NFT販売者側にガス代が発生するタイミング

  1. 初めて出品(listing)する時
  2. オファーを受ける(Accept)時
  3. 販売設定を解除する時
  4. エアドロップ(Transfer)する時
  5. IPFS(Freeze metadata)を設定する時
  6. 固定価格販売をキャンセルする時
  7. オークションをキャンセルする時

マーケットプレイスの中には出品時に毎回ガス代がかかるものもありますが、OpenSeaの場合は、初めて作品を出品するときにガス代がかかります。

複数出品したい場合も、2回目以降は無料で作品を出品できます!

もう一つのポイントとしては、固定価格販売をキャンセルする時はガス代がかかるのに対し、作品そのものを削除するときはガス代がかかりません。

そのため、まだ1度も売れていない作品の『販売を中止したい』『価格をあげたい』時は“キャンセル”ではなく、一度作品を“削除”して出品取り消し後に新たに登録しなおすのがおすすめ。

(その場合販売履歴が残らないので、販売履歴を残したい方はガス代を支払ってキャンセルをしましょう)

 

NFT購入者側にガス代が発生するタイミング

  1. ETHとWETHを変換(Convert)する時
  2. ETHをPolygonに移動(ブリッジ)する時
  3. オファー(オークションオファーを含む)をキャンセルする時
  4. 固定価格販売で購入する時

購入者側のポイントとしては、「WETH」です。

オファーやオークションでNFTを購入する場合は、ETHではなく“WETH”を使います。(OpenSea内でETHとWETHの変換ができます。)

手持ちのWETHが少ないと、オファーやオークションに参加するたび、交換のためのガス代が発生します。

手持ちのWETHが十分にある場合は、無料でオファーやオークションに参加することができますので、お金に余裕がある方は多めにWETHと交換しておくのがおすすめです。

 

openseaでかかる手数料の注意点

“ガス代”は、あくまでイーサリアム(ETH)という仮想通貨のネットワークである「イーサリアムチェーン」を利用する時にかかる手数料であり、OpenSeaに支払われる手数料ではありません。

そのため、このガス代とは別にOpenSeaの手数料が別途かかるタイミングがあります。

それが、作品が「売れた時」です。

OpenSeaにかかる手数料としては、出品時の手数料は0円ですが、出品していた作品が売れた場合には売上からOpenSeaに2.5%が支払われます。

実際に売れた金額からOpenSeaの手数料2.5%が差し引かれた金額が反映されますので、覚えておきましょう!

 

OpenSeaのガス代の払い方

OpenSeaを利用していくと、ガス代の支払いが必要なタイミングでMetamaskに表示されます。

例えば、Openseaで初めて販売をおこなう際にはウォレットの初期化のためのガス代が発生します。

そのタイミングでMetamaskが別ウィンドウで表示されガス代が表示されます。

金額に問題がなければ「確認」を押すとガス代が支払われ、出品が承認されるのを待つという流れになります。

個別にご自身で何等かのページを開いたりログインをしたり…といった操作は不要ですのでご安心ください。

ガス代は刻一刻と金額が変動しています。

日本円にして数千円~数万円という金額がほとんどとなっていますが、半日経った頃には倍になっていたり逆に安くなっているケースも珍しくはありません。

これを踏まえて、ガス代が発生する操作や取引を行う際には、必ずガス代の推移をチェックしましょう。

 

OpenSeaのガス代無料の出品方法を日本語で解説!

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ここまでご覧いただいたガス代については、あくまでもイーサリアムブロックチェーンを利用するための手数料です。

ガス代は数百円程度の安い金額ではありませんし、できればガス代をかけずにOpenseaを利用したいですよね。

そんな時は「Polygon(ポリゴン)」を利用するのがおすすめです。

Polygon(ポリゴン)とは?

Polygonはイーサリアムブロックチェーンの処理速度やガス代高騰の対策のために生まれたブロックチェーン。

Polygonのトークン(仮想通貨)名はMATIC(マティック)。

Polygonブロックチェーンはイーサリアムブロックチェーンと互換性があり、PolygonブロックチェーンでETHも扱えます。

Polygonブロックチェーンの取引に対応しているマーケットプレイスはいくつもありますが、OpenSeaもそのうちの一つ。

イーサリアムブロックチェーンからPolygonブロックチェーンに切り替えて取引が行えます。

なぜPolygonがおすすめなのか?というと、最大のメリットはガス代の安さです。

イーサリアムブロックチェーンを利用する場合のガス代は数千円~数万円となる場合が多いですが、Polygonブロックチェーンを利用する場合のガス代は無料~数円程度となります。

下記ではメリット・デメリットについてもご紹介していきますが、そちらを踏まえた上でPolygonの利用も検討されてみてください!

 

polygonを利用するメリット・デメリット

 

メリット

  • ガス代が安い
  • 高速で処理できる

polygonを利用する1番のメリットは上記した通り、ガス代の安さにあります。

OpenSeaで取引をする場合にはガス代を大幅に削減できるため、Polygonに切り替えて利用している方は多いです。

また、Polygonはイーサリアムよりも処理できるトランザクション量が大幅に拡大しているため、NFTを購入する際、イーサリアムに比べてトランザクションを高速に処理します。

 

デメリット

  • 入金や換金の手順が複雑
  • 出品時にオークション形式の金額設定ができない
  • 保有者数がETHに劣る

残念ながら、現在の国内取引所ではPolygonのトークン「MATIC」の取り扱いがありません。

そのため、MATICを利用する場合には海外取引所に入金をして、海外取引所で購入する必要があるなど、少々手順が面倒になる場合があります。

日本円に換金する場合にも海外取引所で国内取引所で利用できるビットコインなどに換金をした後、国内取引所で日本円を引き出す流れとなるのもデメリットの一つでしょう。

また、市場供給量に関して言うと、MATICはETHの約40分の1程度。

まだ認知度が低くこれから拡大していく可能性はあるものの、現在は高額なNFT作品はETHで取引されることが多くなっています。

 

polygonでOpenSeaのガス代無料で出品する方法は?

以上を踏まえた上で特に問題やデメリットを大きく感じない場合には、Polygonブロックチェーンを利用してガス代をお得に出品しましょう。

Polygonに切り替えれば、初めての出品時にかかるガス代は無料になります!

イーサリアムのガス代は非常に高いので、最初はポリゴン一択で進めていき、稼いで余裕ができたらイーサリアムも利用をしていくと良いですね。

では、Polygonを利用する際に必要な設定や操作についてご紹介していきます!

 

MetamaskにPolygonを追加する

OpenSeaを利用する際、Googlechromeの拡張機能である「Metamask」をインストールして、OpenSeaと連携させているかと思います。

OpenSeaにガス代無料で出品するためには「ポリゴンネットワーク」を使用しますが、初期設定の状態のMetamaskには「ポリゴンネットワーク」が入っていません。

そこで下記手順でMetamaskでポリゴンネットワークを使用できるように設定をしていきます。

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Metamaskの上部にある「イーサリアムメインネット」と書かれている箇所をクリックし「ネットワークの追加」を選択しましょう。

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こちらのページが別ウィンドウで開きますので、下記の①~⑤をそれぞれ入力していきます。(コピペすればOKです。)

  1. ネットワーク名:Matic mainnet
  2. RPC URL:https://rpc-mainnet.maticvigil.com/
  3. チェーンID:137
  4. 通貨記号:MATIC
  5. ブロックエクスプローラURL:https://polygonscan.com/

入力したら「保存」をクリック。

以上でPolygonネットワークの追加は完了です。

openseaのガス代を無料で出品する方法を日本語で徹底解説

Metamaskの上部「イーサリアムメインネット」をクリックすると新しくPolygonネットワークが追加されていますので確認してみてくださいね。

 

出品時にPolygonネットワークを選択する

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OpenSeaに作品を出品する場合には、画面右上にある「Create」をクリックします。

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こちらの画面では、作品をアップロードしたり、タイトル、概要説明などを入力していきます。

入力を進めていくと↓

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最後の方にブロックチェーンの選択項目があります。

プルダウンを開くと、イーサリアム以外に「Polygon」がありますのでこちらを選択してください。

※Polygonネットワークを選択すると、オークション形式の金額設定ができませんので、ご自身で値段を設定する必要があります。

入力が完了したら、「Create」を押せば、作品をNFT化できます。

上記の作業をした作品はコレクションに追加されますので、該当の作品を選んで値段設定などを行って確定すれば、マーケットに出品されます。

 

polygonでopenseaのガス代無料で出品する注意点は?

使用するチェーンを「Polygon」に替えて出品する際の注意点としては、

  • オークション形式での出品はできない
  • イーサリアムでの出品じゃないと作品として認められづらい
  • Polygonからまたイーサリアムに戻さないと取引所に送れない

という3つが挙げられます。

それぞれ補足していきますので、覚えておきましょう。

 

①オークション形式での出品はできない

これは上記した手順の中でも触れましたが、チェーン選択でPolygonを選択する場合、値段は自分で決めた金額を設定する必要があります。

オークション形式の金額設定は使えません。

 

②イーサリアムでの出品じゃないと作品として認められづらい

NFTコレクターからすると「イーサリアムでの出品じゃないと価値を認めづらい」傾向があります。

そのため、高額な商品やNFTの取引を何度も行っている方は、イーサリアムを使用しています。

いずれ本気でNFT取引を行う場合や、高額な商品を扱う場合にはガス代がかかってでもイーサリアムで取引を行う可能性が大。

Polygonは現状、初心者の方のお試しの感覚だと考えておくと良さそうです。

 

③Polygonからまたイーサリアムに戻さないと取引所に送れない

こちらが特に注意しなければならないポイントです。

Polygonで作品が売れた場合、Polygon上での売り上げになりますが、PolygonのETHをそのまま取引所に送ってしまうと消失します。

ETHが使える取引所は多いのでうっかりそのまま送ってしまいそうになりますが、Polygon版のETHとイーサリアムのETHは全くの別物。

そのため、Polygon版のETHは、一旦イーサリアムのチェーンに替えて(ブリッジして)から取引所へ送らなければならないのです。

やり方はいくつか方法がありますので、ここでの紹介は控えますが、Polygon版のETHはそのまま取引所に送金するのはNG!という事は覚えておきましょう。

 

openseaのガス代の節約術!安い時間帯と高い時間帯も紹介!

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上記でご紹介した通り、Polygonのブロックチェーンを使えば、Openseaのガス代をかけずに出品ができる事がお分かりいただけたと思います。

ただ、購入する場合など他のタイミングでかかるガス代に関しては解決していませんよね。

さらに言えば、Polygonの作品よりもイーサリアムの作品の方が圧倒的に多いので、そもそもPolygonが使えない場面に直面する機会も多いです。

そこでここでは、ガス代を節約する術についてご紹介していきます!

 

ガス代が安い時間帯やタイミングを狙う

ガス代は取引量によって価格が変動するため、数分単位で変わります。

そのため、出品や購入を行うガス代が表示された際に数分待ってみるだけでもガス代が値下がりする場合があります。

(現在のガス代については上記で調べられるサイトを3つご紹介していますので、チェックしてみてくださいね。)

その他にも、曜日や時間帯によってガス代が安いタイミングや高いタイミングを予想できますので、下記でご紹介するサイトを使って、ガス代が安い時間帯やタイミングを見極めてみてください!

>>GAS NOW

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上記リンクへアクセスして、画面を少し下へスクロールすると、上画像のような画面が表示されます。

こちらは直近1週間のガス代の推移を見る事ができて、ピンクの色が薄い時間帯がガス代が安い狙い目となります。

赤に近い色ほどガス代が高い時間帯となりますので、こちらを参考にしつつ、時間帯を変えてガス代を節約していきましょう。

 

処理速度を「低速」にする

イーサリアムの処理速度は3段階あり、

  • 低速(Low)
  • 平均(Medium)
  • 高速(High)

を設定から変更する事ができます。

高速だともちろん反映が早いなどのメリットがありますがその分ガス代が高くなるため、急いでいない時は低速に設定するのがおすすめです。

設定方法は、NFT出品時に価格入力し進むと、Metamaskが起動しガス代が表示されます。

この時、「GAS FEE」の値段の欄に『EDIT』もしくは『編集』が表示されるのでそちらをクリックすると、3段階の設定をカスタマイズ可能です。

「低速」に設定している場合でも、基本的には10分程度で処理が承認されるので、よほど急いでいない限りは低速に設定しておきましょう!

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まとめ

openseaのガス代を無料で出品する方法を日本語で徹底解説

今回は、openseaのガス代を無料で出品する方法を日本語でご覧いただきましたが、いかがでしたか?

ガス代は手数料とはいえ、金額が高ければ数万円にもなる高額な支払いです。

せっかくOpenseaで作品が売れたとしてもこれではなかなか稼げない…という事にもつながりかねませんので、様々な工夫を凝らしていきましょう。

今回、無料で出品する方法に加えて、ガス代を節約できる方法についても2つご紹介をさせていただきました。

色々なサイトを使って相場を調べたり…とちょっと面倒な作業もありますが、慣れれば見方もわかってきて、自然にできるようになります。

何より、ご自身が損をしないためにもガス代はできるだけ抑えられるようにチャレンジしてみてくださいね♪

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